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セミナー

  • 26-01-20
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【1月30日(金)】「採用前にメンタル不調を見抜く適性検査の活用方法」無料セミナー

昨今の歴史的な賃上げと採用難により、中途採用1名あたりの平均コストは「103.3万円」と、ついに100万円の大台を突破しました。
高コストで獲得した人材が、もし入社後に「メンタル不調」や「適応障害」で早期離職してしまったら…。
その損失は、代替採用コストや休職対応を含め、1名あたり約422万円(※内閣府試算モデル等)にものぼると言われています。
貴社の現在の面接プロセスに、この「400万円の損失リスク」を見落とす死角はありませんか?

【よくある「メンタル不調」や「適応障害」例】
◆入社後数ヶ月で、うつ病や適応障害などメンタル不全で休職・・・

◆若手社員の自己中心的な言動に指導担当が困惑・・・ 等々

実は、若手人材の約3割がメンタル不調のリスクを抱える今、面接官の「対話スキル」だけでこれを見抜くのは不可能です。
必要なのは、精神医学や臨床心理学の知見に基づいた「データによる可視化(第0次予防)」です。

本セミナーでは、公認心理師・精神保健福祉士として数々の企業・官公庁などでカウンセリングを行ってきた専門家が、「なぜ面接で騙されてしまう(見抜けない)のか」を心理学的見地から解明。
さらに、適性検査を使ってリスク人材を「7つのカテゴリー」で事前に見抜く具体的な手法を公開します。
「なんとなくの違和感」を「確実な根拠」に変え、採用ミスの損害を防ぎませんか?

参加をご希望の方は、以下申込フォームからお申込みをお願いいたします。

お申込みはこちら

<主な内容>

(1)市場トレンド: 採用コスト高騰と「採用ミス」の経済的損失

(2)心理学の視点: 面接官が見抜けない「演技された適応力」の正体

(3)解決策: 職業人適応傾向調査を活用した「第0次予防」の実践

(4)事例公開: 面接評価と診断結果のギャップ(実際の失敗事例)

 

◆◆ オンライン開催 ◆◆

【開催日程】

2026年1月30日(金)13:00~14:00

※開始5分前より、入室が可能です。

 

【開催場所】

オンライン(Web会議アプリケーション「Zoom」を使用します)

※ZOOMのアクセス先は前日までにご連絡いたします。

 

【参加費】

無料(1社3名まで)

※複数人ご参加の場合、1名ずつ個別でお申込みをお願いします。

 

【講師】

笠置 佳央 / EAPカウンセラー&コンサルタント

 

【参加特典】

◆弊社採用アセスメントツールのトライアル実施【各社3名様まで無料】

 

参加をご希望の方は、以下申込フォームからお申込みをお願いいたします。

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